今、家を建てるならオール電化住宅!
オール電化住宅
オール電化住宅は、安全で快適で経済的、さらに環境にも優しい住まいです。
IHクッキングヒーター
ガスの方が火力が強いと思われがちですが、IHクッキングヒーターは熱効率がガスの2倍であるため、ガスよりも強い火力を実現することが出来ます。
電気温水器
電気温水器は、割安な夜間の電気を利用してお湯を沸かします。深夜電力の料金は、昼間の約1/3。毎日使う物だから、ランニングコストの経済性で家計を応援します。
蓄熱式電気暖房器
蓄熱式電気暖房器により、家全体にほんわりとした暖かさが持続します。実験により、真冬日でもほぼ一定の良好な温熱環境が維持され、夜間の蓄熱中でも室温低下はあまりないことがわかっています。24時間いつでも家中暖かく過ごせます。
熱が逃げない住宅
次世代省エネQ値1.67
Q値とは、住宅の断熱性能を表すもので、住宅の内と外の温度差が1℃ある場合、建物内部から外部に逃げる熱量が1時間につき床面積1uあたりいくらになるかを表した係数のことです。家から逃げる熱とは、外壁・天井・屋根・サッシ・床・換気などで逃げる熱のすべてを指します。
この係数が少なければ少ないほど断熱性能が良いと言えます。
クレハホームのつくる家は「次世代省エネルギー基準」の住宅性能基準値で当てはめるてみると、Q値ではU地域(主に北海道南部〜本州山間部)以上に該当する住宅であり、C値ではT地域(主に北海道西部)をも超える数値の住宅となります。(下図参照)
福島県いわき市はW地域でQ値2.7以下、C値5.0以下であれば次世代省エネ基準に適応する住宅と言えます。
隙間の少ない住宅
気密住宅C値1.0以下
C値とは、住宅の外部にある隙間が床面積に対してどのぐらいあるかを示す値です。この値が小さければ小さいほど隙間のない気密住宅と言えます。
24時間計画換気がどの家にも設置されるようになった現在では、気密性能の良い家ほど計画的な換気が可能となります。
隙間が多いと適正な換気が行われず、室内の汚れた空気や湿気などを排除することができなくなります。また隙間の多い家では、冬では外へ室内の暖かい空気が抜け、隙間から冷たい外気が進入することになります。
C値だけでなくQ値とセットで値を良くすることが高断熱高気密住宅にとって必要です。隙間は無くても断熱性が悪い家や断熱性が良くても隙間の多い家では、住む人にとって効率の良い家にはならないからです。






